嫌儲まとめ

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/01/23(土) 21:16:24.04 ID:gS7qH2ma0 BE:511335184-2BP(1000)
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    陸自OBが私的に戦闘訓練「楯の会に酷似」三島信奉

    陸上自衛隊特殊部隊のトップだったOBが毎年、現役自衛官、予備自衛官を募り、三重県で私的に戦闘訓練を指導していたことが23日、関係者の証言などで分かった。訓練は昨年12月にも開催。現地取材で実際の訓練は確認できなかったが、参加者が迷彩の戦闘服を着用しOBが主宰する施設と付近の山中の間を移動していた。自衛隊で隊内からの秘密漏えいを監視する情報保全隊も事実を把握し、調査している。

    自衛官が、外部から戦闘行動の訓練を受けるのが明らかになるのは初めて。防衛省内には、職務遂行義務や守秘義務などを定めた自衛隊法に触れるとの指摘がある。OBは作家の故三島由紀夫が唱えた自衛隊を天皇の軍隊にする考え方に同調するなど保守的主張を繰り返しており、隊内への過激な政治思想の浸透を危惧する声も出ている。

    関係者によると、訓練を指導するのは、テロや人質事件などに対応する陸自唯一の特殊部隊で2004年に発足した「特殊作戦群」の初代群長を務めた荒谷卓・元1等陸佐。自衛隊を退職後の18年11月、三重県熊野市の山中に戦闘訓練や武道のための施設を開設。直後の同年12月、19年4月、20年12月と現役自衛官、予備自衛官を募り「自衛官合宿」と称し戦闘訓練を続けてきた。

    https://www.nikkansports.com/m/general/news/amp/202101230000566.html
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    引用元: ・【悲報】陸自特殊部隊 自衛隊を天皇の軍隊にする為に現役自衛官を招集して私的に軍事訓練を行う。これは皇軍復活待ったなし [511335184]

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/01/25(月) 16:09:26.27 ID:vD/KgB1J0 BE:422186189-PLT(12015)
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    大阪市で、新型コロナウイルスに感染した市民に送付される勧告書と自宅療養に関する書類が、葬儀会社の広告が印刷された封筒に入れられていたことがネット上で物議を醸している。実際に受け取ったある市民は「コロナで大変な思いをしているときにこの封筒を見て、どういうつもりなのかと力が抜けた」とショックを受けている。

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    大阪市のAさん(男性、30代)は1月中旬に発熱し、PCR検査を受けたところ陽性反応が出た。区の保健福祉センターから行動歴のヒアリングを受け、自宅療養を選択。後日、陽性者に対する勧告書と自宅療養中の注意点や相談先などが記載された書類の計2枚が自宅に送られてきた。その封筒の表面には手書きでAさんの住所と名前が記され、裏面には葬儀会社「公益社」の広告が大きく印刷されていたという。

    Aさんは「力が抜け、情けない気分になった。自分を否定されたように感じ、思い出すたびに涙があふれてくる。不用意な対応が感染者を精神的に追い詰めることもあるのだということを理解してほしい」と訴える。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae434a9bc963754660c3227efe1ca77bef837202

    引用元: ・大阪市、コロナ自宅療養者たちに「葬儀会社の広告」を送付 まさに先手先手の神対応 [422186189]

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/01/25(月) 07:48:43.83 ID:s01iaTv20● BE:663933624-2BP(2000)
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    陸上自衛隊と米海兵隊が、沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブに、陸自の離島防衛部隊「水陸機動団」を常駐させることで2015年、極秘に合意していたことが24日、日米両政府関係者の証言で分かった。シュワブは、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設先として埋め立てが進む辺野古新基地と一体運用される。日米の共同利用が実現すれば沖縄の負担がさらに増え、強い反発が予想される。
    https://this.kiji.is/726180244412121088?c=39550187727945729
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    引用元: ・【いつかきた道】陸自、勝手に辺野古常駐を米海兵隊と極秘合意していた…これもう陸軍だろ😰 [663933624]

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/01/25(月) 09:17:59.26 ID:XKT5s3OrM● BE:545512288-PLT(18445)
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    町から届いた冷酷な順序 ALS患者でさえ家族介護を求める行政の“誤解”
    毎日新聞 2021年1月25日 07時00分(最終更新 1月25日 07時00分)

    <福祉の考え方の基本は、「自助」→「共助」→「公助」です>。山里の最低気温がマイナス7・7度まで冷え込んだ2017年2月24日に長野県信濃町の住民福祉課から発せられた一通の文書が、町内に住む小林さゆりさん(56)の元に届いた。全身の筋肉が徐々に動かなくなる難病「筋萎縮性側索硬化症(ALS)」を患っていた。年老いた母親(当時78歳)による介護が難しくなり、法的に保障された長時間介護の実施を信濃町に求めたが、事実上拒否されたのだ。「自助」が限界を迎える中で、小林さんは尊厳を持って生きるために、「公助」を求める闘いを始めた。【塩田彩/統合デジタル取材センター】

    ALS介護を担うのは78歳の母

     小林さんは長野市内で1人暮らしし、化粧品の開発などの仕事をしていたが、07年にALSと診断された。最初は左手の親指が動かしにくいのが気になる程度だったが、次第に腕を上げるのもつらくなった。17年には、ほとんど自分で体を動かすことができなくなっており、母親を頼って信濃町の実家に身を寄せていた。当時受けていた訪問介護などの公的支援は1日平均2時間程度。残りの時間の介護は、78歳の母が一人で担っていた。

     母は小さな体で娘の体を車椅子から持ち上げ、便座に座らせて排せつの介助をしていた。小林さんがトイレに行けるのは、訪問看護などを利用した午前10時と午後4時、それに母が一人で介助する午後10時の3回のみだった。

     小林さんに話を聞くと、視線を動かしてパソコンに一文字ずつ入力するソフトを使い、当時をこう振り返った。「家族にもそれぞれ人生があり、お互いが犠牲や負担を感じ合うことはとても過酷でつらいことです」

     小林さんは、自分で寝返りをうつことができなくなっていた。それでも夜間は母を休ませるため、夜は別の部屋で寝てもらっていた。午後11時、枕と頭の位置が決まり、ガラス格子の引き戸が閉められると、長い夜が始まる。枕の位置がずれて首が痛くなっても、鼻水が詰まっても、何もできないのだ。夏には、動かせない顔に蚊が止まった。冬には、拭き取ることのできない唾液が寝間着やベッドシーツをぐっしょりとぬらし、体が芯まで凍えた。

    気管切開で「生きられる」「生きたい」

     ALS患者は、徐々に筋力が低下し自発呼吸が難しくなった時、気管切開して人工呼吸器を装着するかどうかを選択する。気管切開すれば、夜間も含めて頻繁なたんの吸引が必要になり、24時間介護なしには生活が難しい。小林さんには、気管切開する前からたんの吸引が必要だったが、カテーテルを鼻の奥まで差し込む吸引を母は怖がり、週3日の訪問看護に頼っていた。訪問看護がない日には、母に昇降椅子やトイレの便座に座らせてもらい、首を左前に傾けて頭を下に向け続けることにより、約30分かけて、胸元に置かれたタオルに自力でたんを出していた。

     小林さんは当初、自発呼吸ができなくなったら「死」を選ぼうと考えていた。けれど、14~15年ごろ、気管切開し1日24時間の重度訪問介護制度を利用して暮らしているALS患者がいることをインターネットで知った。気管切開して母に負担をかけることはできない。でも、もしも、24時間支援の「公助」が実現すれば――。その可能性に気がついたとき、小林さんは「生きられる」「生きたい」と思った。

     16年8月ごろから、かすかに動く左の手のひらの圧力を感知するマウスを使い、視線入力で一文字一文字、パソコンで文字を打ち込んだ。町に重度訪問介護の申請をしたいとメールを何度か送ってみた。連絡を受けた町が申請書の提出を求めてきたため、何時間もかけて母と二人で申請書を書き上げた。

    https://mainichi.jp/articles/20210123/k00/00m/040/138000c
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    引用元: ・ALS患者「母親がもう78歳で介護ができない」 町「まずは自助して。次に共助。公助は最後です。自分と家族の役割を果たして」 [545512288]

    【ALS患者「母親がもう78歳で家族介護してもえない」 町「まずは自助して。次に共助。公助は最後です。自分と家族の役割を果たして」】の続きを読む

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/01/25(月) 11:48:59.88 ID:/HMj8QEQ0 BE:612875364-2BP(1000)
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    産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)は1月23、24両日に合同世論調査を実施した。菅義偉内閣の支持率は52.3%で、不支持率45.0%を上回った。
    政府が2月下旬に接種開始を見込む新型コロナウイルスのワクチンに「期待する」との回答は77.2%、「接種する」との回答は69.2%だった。
    感染収束の「切り札」とされるワクチンへの期待が、内閣支持率を押し上げたとみられる。

     ワクチンをめぐっては、首相が担当相に任命した河野太郎行政改革担当相に「期待する」との回答も77.9%に上った。新型コロナ収束に向けた河野氏の突破力や発信力に期待が集まっているようだ。

    ただ、これまでの政府の新型コロナ対策については、「評価しない」が65.6%で、「評価する」の33.6%を大きく上回っており、ワクチン接種の成否が、今後の内閣支持率にも影響しそうだ。

     現在の感染状況下で政府は感染拡大防止と経済再生のどちらにより重点おくべきだと思うかとの問いには「感染拡大防止」が86.3%で、「経済再生」は12.7%だった。

     今夏に延期された東京五輪・パラリンピックについては、感染対策を徹底して予定通り開催できると思うか聞いたところ、「中止もやむを得ないと思う」が55.4%で最も多く、
    次いで「再延期せざるを得ないと思う」が28.7%で、「感染対策を徹底して予定通り開催できると思う」は15.5%にとどまった。

    感染の再拡大が、首相が「人類が新型コロナに打ち勝った証し」とする五輪開催への期待感にも影を落としているようだ。

     緊急事態宣言の対象地域での営業時間の短縮や休業要請について、政府が飲食店などへの協力金の給付とセットで罰則を導入することについては「反対」が58.4%で「賛成」の40.6%を上回った。

    一方で、入院を拒否する感染者に罰則を科す方針には「賛成」が54.0%、「反対」が45.6%だった。新規感染者数が高止まりしており、身近な感染への不安感が大きいことを浮き彫りにした。

     産経新聞社とFNNは、データの不正入力で休止していた合同世論調査を今月から再開しました。原則毎月1回実施する予定で、不正防止策を徹底してまいります。
    https://www.sankei.com/smp/politics/news/210125/plt2101250011-s1.html


    引用元: ・FNN産経が世論調査を再開 内閣支持率52.3% 不支持率45.0% [612875364]

    【【朗報】不正世論調査から復活したフジサンケイ、驚異の内閣支持率「52.3%」を叩き出す!!!(他社は30台)】の続きを読む

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