嫌儲まとめ

5chのニュース速報(嫌儲)をまとめてます 当ブログはノンアフィリエイトです

    菅義偉政権

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    コメント( 55 )
    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/06/16(水) 12:20:00.85 ID:tk/sR2fw0● BE:769937205-2BP(2000)

    引用元: ・【文春砲】やっぱり出てきた平井🐊大臣の新音声。NEC恫喝の裏に親密会社ゴリ押し [769937205]

    【【文春砲】やっぱり出てきた平井🐊大臣の新音声。NEC恫喝の裏に親密会社ゴリ押し】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    コメント( 102 )
    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/06/07(月) 10:07:23.74 ID:NvVz+2sr0● BE:769937205-2BP(2000)
    菅総理の“迷走”答弁…「書いてあることも読めない」、官邸スタッフは愚痴とため息

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/83842?imp=0
    きちんと読んでくれない

    「国会では前日までに野党から質問内容が伝えられるので、官邸のスタッフがそれを総理に説明し、『御意向』を汲んで答弁書を作ります。でも、その答弁書がまともに読まれた例がないんです」
    こう嘆くのは、官邸関係者の一人だ。
    このところ国会では、菅義偉総理の「迷」答弁が話題になっている。

    「コロナ禍で五輪開催の場合、選手と一般国民のどちらの命が優先されるのか」という趣旨の質問をされた際には、「海外の選手の動線分離を徹底して……」などとズレた答弁を何度も繰り返し、「壊れたレコード」と揶揄された。
    この総理の答弁に、身内の官僚たちもほとほと手を焼いているという。

    引用元: ・【悲報】官邸官僚「助けて!菅ちゃんに原稿用意しても書いてる事も読めないの😭」壊れたレコードw [769937205]

    【【悲報】官邸官僚「助けて!菅ちゃんに原稿用意しても書いてる事も読めないの😭」壊れたレコードw】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    コメント( 151 )
    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/06/02(水) 10:15:08.37 ID:oCbsF0a7d BE:256556981-2BP(1000)
    菅首相、安倍氏の尻拭いも限界「全部、安倍のせいだ」となる日も近い?

     菅義偉・首相の顔からすっかりと笑顔が消えている。国内外から五輪中止を求める声が強まる中、苦渋の表情ばかりが目に付き、支持率も低落傾向だ。

     さらに菅首相の足を引っ張っているのが「赤木ファイル」と「1億5000万円」問題だ。森友学園への国有地払い下げをめぐる財務省の公文書改竄問題で自殺した同省職員赤木俊夫さんの妻が起こした損害賠償訴訟で、国側は赤木さんが経緯を記した文書「赤木ファイル」の存在を認め、次回公判(6月23日)までに大阪地裁に提出することになった。

     赤木さんの遺書をスクープしたジャーナリスト・相澤冬樹氏が言う。

    「ファイルが公表されれば菅政権を直撃するでしょう。だが、赤木さんの自殺のもとをつくったのは、安倍晋三前首相の『私や妻が関与していたら辞める』という国会答弁です。財務省は安倍さんや昭恵夫人を守るために、赤木さんらに公文書改竄を指示し、赤木さんは自殺に追い込まれた。改竄を直接指示していないにしても、安倍さんには赤木さんを追い詰めた責任が間違いなくある」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a27600f19d8c0f602b0ac819be089007b6d8d9cf
    no title

    引用元: ・菅総理「もう安倍の尻拭いはやだ!全部、安倍晋三のせいだ!!!」 [256556981]

    【菅総理「もう安倍の尻拭いはやだ!全部、安倍晋三のせいだ!!!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    コメント( 196 )
    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/05/26(水) 10:35:02.09 ID:V3+kbJbMd● BE:296617208-2BP(2000)
    麻生財務相「微分積分いらない」発言まさかの拍手喝さい?支持の裏にアキバの“あの演説”
    5/26(水) 9:06
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f437015746feda4b9dc9a9d8da86d77bfa1751d

    「一律10万円を再給付するつもりない」「マスクいつまで」――など、
    数多くの失言、暴言で批判され続けている麻生太郎副総理兼財務相が
    久々に拍手喝さいを浴びているという。

    きっかけは麻生氏が昨年9月、ネットと通信制を活用した私立N高校(角川ドワンゴ学園)の
    政治部の特別授業(高校生のための主催者教育)に講師として参加した時の発言内容が
    最近、一部メディアで取り上げられたことだ。

    麻生氏はこの時、日本の義務教育に触れ、
    「きちんとした教育はもう小学校までで十分じゃないかと。中学まで義務にする必要があるのかと」
    などと持論を展開。さらに
    「例えば、微分積分・因数分解とかやらされますけども、大人になって
    このドワンゴの人だって因数分解を使った人だって居ないですよ。それが必要かね? 義務として」
    などと語った。

    特別授業自体はユーチューブではすでに70万回以上再生されている。
    国会議員であり、かつ国家財政の最高責任者である人物が
    「微分積分や因数分解なんていらない」「義務教育は小学校まで」などと
    公然と言い放つ姿はクラクラしてしまうが、
    なぜか、この発言はネットなどで
    「さすが俺たちのローゼン閣下だ」などと注目されているというのだ。

    麻生氏と言えば2006~07年の自民党総裁選で秋葉原の街頭演説に立ち、
    「秋葉原にお集まりのみなさん、自称秋葉原オタクのみなさん」などと呼び掛け、
    集まった聴衆から「ローゼン、ローゼン」と歓声が上がったほどの人気者。
    そのオタクたちが再び、麻生発言に反応しているらしい。

    「『微分積分いらない』という麻生大臣の発言に『そうだ!』と好意的な反応を見せているのは、
    40~50代のかつてのオタクと言われた世代でしょう。1980年代に一世を風靡した
    アイドルグループ『おニャン子クラブ』のヒット曲『およしになってねTEACHER』の歌詞に
    『数学なんて チンプンカンプン まるで お手上げ 微分 積分 2次関数 絶対絶命 赤点ね』
    というフレーズが出てくる。
    麻生大臣はこのフレーズが頭に残っていて、思わず口にしたのだろうと。
    それが『やはり、オタクのツボを押さえている』と話題になったようです」(アイドル評論家)

    オタク人気はともかく、「微分積分いらない」と言い放つ麻生財務相の下で、
    国の借金はどんどん膨らみ続け、今や絶体絶命の大ピンチ。
    財務大臣としてはもちろん、国会議員としても赤点なのは間違いない。
    EVy3WCnU0AALENu


    引用元: ・俺たちの麻生「義務教育は小学校まででいい。微積分や因数分解を大人になって使った人なんていない」魂の演説を日本人が大絶賛 [296617208]

    【俺たちの麻生「義務教育は小学校まででいい。微積分や因数分解を大人になって使った人なんていない」魂の演説を日本人が大絶賛】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    コメント( 110 )
    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 2021/05/21(金) 09:35:27.78 ID:NYLuiGq9a BE:963243619-PLT(15001)
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/105488
    ◆参院法務委を傍聴
     「保安上、の観点から公開は適切ではない」と開示に否定的な上川氏に対し、委員会後、妹ワヨミさん(28)は
    「法相は本当に申し訳ないと思っているのか。日本人やアメリカ人でも同じような対応をするのか。小国のスリランカ人だからこのような対応をするのではないか」と批判した。 
    ◆日本の”現実”にショック
     スリランカでは、日本政府が所持品や映像も提供すると聞かされていたため、ショックを受けているという。
    妹ポールニマさん(26)は「スリランカでは、日本は良い国との印象があるのに今回の対応はとても残念。五輪開催国として差別しないというならば、ちゃんと対応してほしい」と話した。 

    引用元: ・【入管事件】遺族「小国スリランカだからこのような無礼を働くのか、それが国際人権規約に批准した国家の対応か」 ジャップ… [963243619]

    【【入管事件】遺族「小国スリランカだからこのような対応をするのか」これが国際人権規約に批准した国家の対応なのかよ】の続きを読む

    このページのトップヘ